息子の生き地獄を見た


丹羽療法
チャーガ微粉末(カバノアナタケ)
ニワ.ルイボスティ 2,5g×30袋
SODロイヤル

息子の生き地獄を見たことで医者の心に気づかされた
 
丹羽医学博士は京都大学医学部卒業後
「23年間、何百人のガン患者さんを抗ガン剤で苦しめてきたんです。
それを見た神様が、私から抗ガン剤を止めさせる為に、
自分のいちばん可愛い子供に、この世の最悪の生き地獄を見せないと、抗ガン剤を止めないと思われたのでしょう」と言われています。
丹羽先生は白血病で8歳の息子さんを亡くされています。

その後27年間、西洋医学の限界を実感され「天然に良薬が与えられている」との信念で、副作用や患者さんが苦しまない治療と研究を目指されています。
土佐清水病院と札幌から博多までの診療所の9箇所を毎月回られて診ておられます。
末期ガンや難病に苦しむ患者さんが多く治療、研究の臨床医として多くのデータから論文も発表されています。
丹羽先生によると、病は精神的な緊張、悩み事、ストレス、過労、寝不足などが引き金になるそうです。
又「病をつくるのも、治すのも本人、医者と薬は手助けするだけ」と言っておられます。


投稿者:スキンケア・自然食品   りんご村 | 22:35:16 |  comments(0) | trackbacks(0) |